なんとなく、自分は大丈夫だって

「ほっこり」の語源は、温かいほうじ茶を飲んだ時の安心感から来ているのでは・・・?!と、気づくと同時に目覚める朝の全能感。

12歳の頃から同じライオン銘柄の歯みがき粉で歯を磨きながら考える「不謹慎な例え」リストは5月10日時点で500を超えた。
子うさぎの棺桶には、銀座資生堂パーラー青缶がジャストサイズ?はははは

いまとなってみれば、国内史上最悪の歌詞といえる「恋の奴隷」をくちずさみながら、(悪い時は どうぞ ぶってね あなた好みの女になりたい)脳内関連項目として教育学の授業で18世紀のフランスの"豚の餌にされた農家の赤子の図"を思い出す。
当時は倫理的に問題なかったという教授のコメント。
どんな表情をしてたっけ。これも不謹慎な例えリスト入り?

科学博物館前のバス停の前にいつもいる、スーツに白スニーカーを合わせる高齢男性に、気をつけることを忘れない。
神の啓示を受けたかのように突然怒鳴り散らす場合がある。巻き込まれた場合、メンタルの回復には丸一日と500円程度のコンビニスイーツを要する

職場でランチから戻ってきた時に、上司に何を食べたかと毎日しつこく尋ねられる。
セクハラでもモラハラでもない、ハラスメントの隙間をかいくぐった最悪なコミュニケーション。
「小泉さん、今日は昼飯何食ったの?」×週5日。
うるさいお前は豚の餌でも食ってろよという代わりに笑顔で「はははは気になります? 何でもよくないですか? 同じものを食べたって私にはなれませんよ?はははは