2011/05/08

小林君に電話したら、留守電だったので、伝言を吹き込んだら
「留守電、全然聞き取れなかった。なんか、呪いの言葉が吹き込まれてた。」
と、折り返し電話があった。
それから、小林君は電話を切る前にわざわざ「『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』は、全然おもしろくない、めちゃくちゃ許せなかった。」と付け足してきたので耳を疑った。